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2012年1月26日 (木)

宮城道雄の本

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最近、ちょくちょくネットで古本探しをしたりしてます。

たまたま見つけて何冊か注文してみたら、

思いのほか、立派な装丁の本があったので(⌒▽⌒;) オッドロキー

神戸生まれの天才箏曲家・作曲家  ”宮城道雄”

明治以降の曲を 「新曲」 と呼んだりする邦楽の世界ですが、

一般人には、古曲も新曲も 区別がつかないですけどね。

 ・・・私も、まだよくわかってないですけど・・・

宮城曲は、好きです。

ちょっと勉強してみます。

 

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コメント

筝曲界の巨匠"宮城道雄"さんの不慮の列車事故現場は、愛知県のJR刈谷駅手前の下り線の橋脚下でした。

今も花壇の中に立派な石碑が建っております。

42年間、刈谷の会社をリタイヤするまで、毎朝、車窓から石碑を眺めて通勤したので、他人とは思いません。

小学校の音楽の先生も宮城道雄のお弟子さんの故高瀬先生でしたよ。

これも何かの縁でしょうね。

投稿: 年金暮らしのケーナマン | 2012年1月26日 (木) 19時09分

師匠

お誕生日おめでとうございます

尺八だけじゃなくて、ケーナの精進もお忘れなく
(^◇^)

投稿: uchi | 2012年1月26日 (木) 22時29分

年金暮らしのケーナマンさん、
宮城先生のお弟子さんが音楽の先生なんて、すごいですねぇ。

uchiさん
ケーナを忘れてるわけではありませんが、
尺八のレベルを一気に上げるには、今しかないかと・・・もうあまり時間がない(;´Д`A ```

投稿: おまつ | 2012年1月26日 (木) 23時39分

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